宮古市の復興に宿泊施設で貢献します

宮古市の宿泊施設事情

 

10月上旬は国体の影響等もあり、宮古市内の宿泊施設は満室が目立ったようです。

しかし、国体が終わったと思えば工事関係の業者様のご予約が軒並み入ります。

復興に関わる公共工事、主に道路・港湾等のハード面の工事関係の方々は、架設宿舎や民間アパート、一軒家などを借りて長期の生活をされていると聞きます。

我々のような工事業者様を迎え入れる宿に来られるお客様の大半は、1泊から1週間、または一ヶ月未満の短期宿泊の業者様が最も多いです。

平姓28年度に入ってから、更にこの傾向は強くなっていると分析します。

11月から12月の年末にかけては、工事関係のお客さまの予約見込みが3月に次いで年間でも最も高い時期となります。

 

関係する業者様は、工期が決まり次第、少しでも早めのご予約を入れられる事をお薦めします。

当館もご予約を受付中です!。

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